阪神・淡路大震災から24年

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2019/01/17 阪神・淡路大震災から24年

阪神淡路大震災から24年…。

穏やかな地球でありますように

お祈りいたします。

 

 

 

 

平成7年(1995年)1月17日の阪神淡路大震災から24年がたちます。

阪神・淡路大震災
はんしん・あわじだいしんさい
阪神・淡路大震災は、1995年1月17日に発生した兵庫県南部地震による大規模地震災害のことである。 1995年1月17日5時46分52秒、淡路島北部沖の明石海峡を震源として、Mj7.3 の兵庫県南部地震が発生した。 近畿圏の広域が大きな被害を受けた。

 

 

平成の時代大震災…

他に地でも大きな地震がありまいた。

記憶に新しい北海道の震災。

東日本大震災 は約7年が経ちましたね。

※東日本大震災(ひがしにほんだいしんさい)(平成23年)3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震による災害。

今日、地震後の情報に噂やデマが流れるとYahoo!ニュースに出れいました。。。

 

不安の中にある人々にとって情報は大きなもの…。

 

阪神淡路では火災…

当日から数日過ぎた後にも、火災発生が多発していたそうです。

 

『まさか❗』が噂となってデマとなっていた。

 

まさか?の不安は当時の住民の心に重くのしかかっていた…。

 

その不安は、『電気の復旧による漏電のため火災が発生していた』との情報により沈静化したと言います。

 

 

以下コピペ↙️ー ー ー ー ー

 

100万世帯という電気の不通は、仮設配線でどんどん復旧を進めたため、一気に回復に向かっていますが、その最中での漏電失火だったのです。

 電気を通電させるときは、建物の漏電状況を調べてからにすることが関係者に徹底され、一般市民にも「最初にブレーカーをあげて電気を使うときには、地震で漏電の可能性があることに注意」ということが繰り返し呼びかけられました。

 もう一つは、「地震によって壊れた家からの出火は火災保険の対象外」ということを、改めて伝えるという情報です。

 火災保険の約款には「発生原因の如何を問わず、地震によって延焼または拡大して生じた損害または障害を除く」という意味のことが書かれています。

 平成6年(1994年)秋に日本損害保険協会が「全国統一防火標語」を募集したときも、この中で「火災の原因が地震だと火災保険では保証の対象にはなりません」とはっきり書かれています。

 しかし、ほとんどの人はこのことを認識していませんでした。

 そして、このとき繰り返し行われた説明で、「放火しても保険金がおりない」「無理して放火するメリットがない」ということがわかると、デマの背景も自然に消えました。

 大災害に発生したデマを沈静化させるには、適切な情報の提供であったという一つの例が阪神・淡路大震災であったと思いますが、デマが飛び交っていたこと自体が年月の中に埋もれています。

 

ー ー ー ー ー

 

不安から

通信手段も、携帯や家の電話含め

電話は不通になっていた。。。

『これを切ったら次は繋がらないかもしれない…』

 

不安から電話を切らず繋いだまま放置。

安否確認、情報収集。

 

回線パンク。

大切な情報が届かない状況が続いていた。

 

 

 

 

 

阪神淡路大震災から24年。

いろいろな不安、恐怖から、

たくさんの人達が解放されて欲しいと

感じました。

 

 

心穏がやかに、地球が穏やかに。

 

祈り

 

 

 

 

 

 

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