令和になり初となる大嘗祭

2019/11/14 ブログ
手

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令和天皇御即位後の重要な儀式が大嘗祭新嘗祭。

五穀豊穣を願い平和を願う儀式となります。

「大嘗祭(だいじょうさい)」は毎年11月に

国と国民の安寧や五穀豊穣を祈って行われる

宮中祭祀(きゅうちゅうさいし)

「新嘗祭(にいなめさい)」を即位後

初めて大規模に行うもので

皇位継承に伴う一世に一度の重要な儀式とされています。

 

7世紀後半の天武天皇の時代から歴代の天皇が即位後に「大嘗祭」を行うことが皇室の伝統となってきました。

「大嘗祭」に関する一連の儀式は令和元(2019)年5月8日、皇居の「宮中三殿(きゅうちゅうさんでん)」で、天皇陛下が即位の礼と大嘗祭の中心的な儀式の期日を皇室の祖先や神々に伝えられる儀式から始まりました。

天皇陛下が即位後に宮中祭祀に臨むのはこれが初めてで

平安時代から儀式での天皇の装束とされる

「黄櫨染御袍(こうろぜんのごほう)」に初めて身を包まれました。

皇后さまも古式ゆかしい装束に身を包み、「おすべらかし」と呼ばれる髪型で儀式に臨まれました。

 

 

「大嘗祭」の中心的な儀式として、
▽11月14日~15日 「大嘗宮(だいじょうきゅう)の儀」
▽11月16日と18日に「大饗(だいきょう)の儀」
が行われます。

このうち「大嘗宮の儀」は皇居・東御苑のおよそ90メートル四方の敷地に特別に設営された「大嘗宮」という建物で、夕方から翌日の夜明け前まで行われます。

 

この中心的な2つの儀式には皇族方のほか三権の長や閣僚など700人近くが参列する予定です。

その後も、「天照大神」をまつる伊勢神宮に参拝する儀式などが行われ、12月4日に宮中三殿に参拝されて天皇陛下の即位に伴う一連の儀式がすべて終わります。

大嘗祭について、政府は前回の平成の大嘗祭にあたっての見解を踏襲し、儀式の宗教性を踏まえ国事行為ではなく皇室の行事として行う一方で、国にとっての重要な儀式でもあるとして、費用は皇室関連の公的な予算にあたる「宮廷費」から支出しています。

NHK web newsより抜粋

 

 

令和の新時代の幕開けに

天皇陛下のご公務、儀式も注目が集まっておりますね。

愛と平和に包まれた国・地球

平和への願いは

全ての人とあり

 

 

と深く実感しています。

 

 

周りの全てに

愛と癒しと平和と調和のエネルギーが

沢山の光となり

降り注ぎ

満たされ

包まれ

広がりますよう

 

祈✨

 

 

 

 

 

 

 

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